2008年06月05日

ベストRリポ酸 + ビオチン

DOCTOR'S BEST
ベストRリポ酸(Na-RALA) 100mg + ビオチン
60ベジカプセル
安定性を高めた天然型アルファリポ酸 「Rリポ酸」 にビオチンもプラス!

人気のDOCTORE'S BEST社のR-リポ酸が、新フォーミュラで再登場しました。

ベストRリポ酸は、R-リポ酸のナトリウム塩、BioEnhanced™Na-RALAを使用しています。純粋なR-リポ酸は、熱や光、液体などにさらされると、重合する傾向がある不安定な分子です。この点は、サプリメントなどで摂取したときのR-リポ酸の働きを低下させる問題でした。Na-RALAは、R-リポ酸の安定性を強化したもので、従来のRリポ酸よりも体内での生体利用効率が高められています。

アルファリポ酸はR型とS型という2つの型があり、人間や動物、植物中に存在する天然型のR-アルファリポ酸は生物学的な活性がS型よりも高く効果的と言われています。
本商品では、安定性に優れ、かつ高い生体利用効率を誇る“Na-RALA”を原料に使用。さらにアルファリポ酸の働きを最適化する天然型ビオチン(ビタミンH)もプラスしています。

アルファリポ酸はフリーラジカルとの戦いをサポートする成分で、ビタミンCやビタミンEといった抗酸化作用を持つビタミン類と共同的に効果を発揮します。また、糖代謝でピルビン酸からアセチルCoAができる反応や、TCAサイクルでα-ケトグルタル酸からサクシニルCoAができる反応時に重要な働きをしています。

アルファリポ酸は理想的な抗酸化成分と呼ばれています。特に脂にも水にも溶け、細胞内外どちらでも作用を発揮しする性質は他の抗酸化物質には見られない特性です。※例えば、抗酸化を持つビタミンとして重要なビタミンEは、脂肪酸のある細胞膜のような所にしか効果は発揮されにくいと言われています。
体内でビタミンC、E、グルタチオンなどの抗酸化成分はチームになってフリーラジカルによる細胞への攻撃を防ごうと働いています。
アルファリポ酸はこれら抗酸化成分をサポートする働きがあります。アルファリポ酸は体内でDHLA(ジヒドロリポ酸)に転化します。このDHLAがビタミンCやグルタチオン、またビタミンEなどを再生させる働きをしており、アルファリポ酸/DHLAペアは「酸化ストレス」を予防するために重要な働きをしています。

<アルファリポ酸の機能>
 ・特定のフリーラジカルを失活させる機能(抗酸化作用)。
 ・フリーラジカルを発生しうる金属イオンをキレートする機能。
 ・他の抗酸化成分(ビタミンCやCoQ10など)の機能をサポートする働き。
 ・脂にも水にも溶ける性質。
 ・糖尿病の神経障害の改善。
 ・代謝を高める作用。





D-ビオチン 150mcg(50%)
R-リポ酸 100mg
(R-アルファリポ酸ナトリウム143mg由来(Na-RALA(BioEnhanced™Na-RALA))
posted by ビオチン at 15:36 | TrackBack(0) | DOCTOR'S BEST | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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ビオチン
ビオチン (biotin) とは、D-[(+)-cis-ヘキサヒドロ-2-オキソ-1H-チエノ-(3,4)-イミダゾール-4-吉草酸]のこと。ビタミンB群に分類される水溶性ビタミンの一種で、ビタミンB7(Vitamin B7)とも呼ばれるが、欠乏症を起こすことが稀なため、単にビオチンと呼ばれることも多い。
1935年、オランダのケーグル(F. Kögl)により卵黄中から発見された。酵母の増殖に必要な因子ビオス (bios) の1成分として研究されたため、この名がついた。また、古くには、マウスを用いた動物実験において、生卵白の大量投与によって皮膚に生じる炎症を防止する因子として発見されたことから、ビタミンH(Hは皮膚を表すドイツ語Hautから)と呼ばれたこともある。また、生体内において果たす役割から補酵素Rと呼ばれることもある。

奈美悦子
奈美 悦子(なみ えつこ、1950年12月27日 - )は奈良県北葛城郡広陵町出身のタレント・女優。本名:並川悦子(なみかわ えつこ)。所属事務所はオフィスウォーカー。息子はタレント・俳優の並川倖大。
中学生の頃、西野バレエ団に入団。これが1967年の『レ・ガールズ』(日本テレビ)での金井克子、由美かおるとの共演のきっかけとなる。 また同年(大阪女子短期大学付属高等学校在学中)、「うれしい林檎」で歌手デビュー。また、映画『葵の前』に出演して女優としてもデビューする。 19歳で当時人気グループサウンズのヴィレッジ・シンガーズ林ゆたかとスピード結婚したが、グループの解散などで次第に夫婦関係が冷え込み、22歳で離婚。その後実業家と再婚するも再度離婚を経験する。一人息子の倖大はこのときの子供である。林とは離婚後も友人として連絡をとることがあると言っている。> だが2007年9月16日に20年の交際を経てテレビドラマの撮影監督・緒方博と再々婚を果たす。 その後は数々のテレビドラマや映画に出演し、名脇役として知られる。 また、バラエティ番組にも多く出演しているが、その際には上方弁で話すことが多い、また、地元の在阪放送局の番組でも出演しているが、滅多な事がない限り大阪で仕事はしていない。
2004年は「掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)」のため芸能活動を休業した、しかしこの出来事を境に食生活を見直して知るようになった「雑穀」を広めたいという一心で2007年 2月には、その当時日本に36人しかいなかった「雑穀アドバイザー」の資格を取得、同年9月には著書「雑穀美」を発表するまでの雑穀通になった。 現在は、女優というよりはタレントとしてバラエティ中心に活動中。バラエティでの歯に衣着せぬ毒舌が持ち味で、メディア取材の際、奈美は、雑穀アドバイザー資格を取得時、(病気がきっかけなので)「転んでもただでは起きませんから」と、再々婚した時は「おとしまえをつけました」と、それぞれ喜びのコメントを時に"奈美節"と呼ばれる毒舌でこたえた。
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